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重機を現場に持ち込めない時の解体はどう行う?

こんにちは! 株式会社巧将です。
弊社では、東京都武蔵村山市を拠点に、立川市などで解体工事を承っております。

現場によっては重機を持ち込むことができないこともあります。
今回は、そういった現場での解体の仕方について解説いたします!

手壊し解体が行われる!


現場周辺の道路が狭すぎたり、凹凸が激し過ぎたり、周辺環境への影響が懸念されたりする場合は、現場に重機を持ち込むことができません。
その場合は、小型の機械の持ち込みが検討されます。
その持ち込みも難しいといった場合は、ハンマーやバールによる手作業の解体が行われます。
こうした手作業の解体を、手壊し解体といいます。
どのような現場でも工夫次第で解体ができるところに、解体工事の奥深さを感じますね。

解体工事の世界へ飛び込もう!

現在弊社では、新規現場スタッフの求人募集を行っております。
準中型免許・大型免許を保有している方は年齢や業界経験を問わず優遇いたします!
現場作業には基本的にチーム制で行なうため、困ったことがあれば先輩スタッフにすぐ相談できる環境です。
奥深い解体工事の世界に、あなたも飛び込んでみませんか?

まずはお気軽にお電話ください。
皆さまからのご応募をお待ちしております。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。

株式会社巧将
〒190-0002 東京都立川市幸町2-44-4
TEL:042-569-6008 FAX:042-520-6444

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